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編入学をめざす皆様へ
ECC編入学院の特長

編入学をめざす皆様へ

編入学試験は決して簡単な試験ではありません。しかし、しっかりと学習計画を立てて傾向対策をしていけば、志望校に合格し、新たな道が開けるはずです。これまで合格者を多数輩出してきたECC編入学院から、編入学試験勉強 に臨む姿勢についてポイントをお伝えしておきますので、ぜひご一読ください。


4つのポイント

ポイント1

編入学試験までの学習スケジュールが重要

編入学試験は新たな大学の3年次で通用するだけの知識が求められます。「高専で勉強しているから」、「大学で学んだから」という安心感があるのかも知れませんが、そんなに編入学は甘くはありません。学力の厳しい方から試験の2か月前に「今から間に合いますか」というご質問をいただくことがありますが、我々はまず「間に合う可能性は低いです」と即答します。編入学試験の学習はスケジュール管理が重要です。年間を通じ、「基本→応用→実践」と進めていくなかで、特に「基本」部分を大切にしてください。

ECC編入学院なら ECC編入学院のカリキュラムが合格への最短距離!
ECC編入学院では早期学習のための「1回生コース」に始まり、編入対策の土台を固める「スタート講座」、そして基礎から応用へ発展させる「レギュラー講座」、実践力を養う「夏期講習」「直前対策」と合格までの年間カリキュラムを用意しています。まずは用意された編入対策授業それぞれの予習・復習をしっかりこなすことが、志望校合格への最も効果的かつ効率的な方法と言えます。スタート講座から学習を始めた方の合格率がやはり高まっています。

ポイント2

志望理由を大切にすること

多くの大学で「志望理由書」を提出します。それをもとに面接試験も実施されます。志望理由書や面接を通して、大学は志願者の資質を見ています。志望理由書が書けない、何を書けばいいのかがわからないなどは論外です。ならば「なぜ編入するのか?」という話になります。明確な志望理由がある方が最後まで編入学試験に挑戦することができます。

ECC編入学院なら アドバイザーの志望理由書指導で全面バックアップ!
ECC編入学院ではアドバイザーからの志望理由書指導ならを随時行っています。合格体験記でもよくコメントされていますが、この指導を通じ何度も書き直すことで、自分を見つめなおす良い機会になっているようです。

ポイント3

英語と専門の関係について

英語でも専門性の高い内容を出題する大学が多いです。ただ訳すだけでは得点できません。専門用語も理解しなければなりませんし、専門の知識が英語の訳にプラスとなる場合が少なくありません。英語と専門科目はともに重要ですから、バランス良く学習してください。

ポイント4

大学受験とは違った自主的取り組み

編入学試験はあくまでも専門性の高い試験ですし、上位校を目指すなら特に研究が必要となります。不足している知識を埋めるため、図書館などで多くの文献にあたりながら知識を積み重ねる習慣こそが、他の受験生から頭一つ抜け出すポイントになります。例えば、編入対策授業中に別の参考文献を紹介されたならばすぐに図書館へ行き、自ら調べることです。授業で扱った内容を復習し、さらに"研究"してください。

ECC編入学院なら ECC編入学院プロ講師から推薦された参考文献も重要!
過去の出題を元に構成されたテキストを中心に授業は展開しますが、それ以外に講師から参考文献や資料、記事などを紹介することがあります。時代の変化とともに出題トピックも変わるわけですから、受講生はこのトピックを必ずチェックしています。独学では入手しにくい情報をもらえる授業が非常に効果的であることは言うまでもありません。

まずはECC編入学院の門をたたいてみてください。そこから可能性がますます広がるはずです。皆様のご入学を講師・スタッフ一同心よりお待ちしております。




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