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文系レギュラー講座
コース案内

英語・専門とも深い内容理解を!
合格につながる記述力・論述力を短期間で習得しよう!

4月から7月までの前期と、7月から10月までの後期にわたり学習を行います。前期では、重要項目を整理し、深い内容理解を前提とした論述解答の作成や、英文解釈への取り組みを重視し、本質の理解を促します。後期は、専門科目の用語説明、時事問題や、専門英文の和訳などにも取り組みます。繰り返し問題演習をこなし、合格につながる実践力を身につけましょう。

文系編入・本試験までの流れ

各教科の学習テーマ

01

文系英語 ~専門英語に取り組み、万全の対策を!~

国公立型は、記述式です。読解問題中心で、長文の内容についての全訳や要約、部分訳をする問題となります。私立型は、記号選択式および総合問題。内容は読解、構文・文法、英作文等、さまざまなジャンルから構成される問題となります。そのため、レギュラー講座では、前期に構文力を身につけ、和訳のポイントをつかんだ上で、後期に志望学部別の講座に分かれ、より専門的な内容の英文和訳に取り組みます。

02

文系専門科目 ~本格的な対策のスタートです!~

この時期の専門学習は、大きく分けて前期が応用に対応できる基礎の充実。後期が編入学レベルでの応用力をつける実践的対策の期間と考えましょう。学習は、授業を通じて、さまざまな文献にあたり、論述をし、質問をして理解を深めます。独学では得られない学習で、知識を積み重ねることが目標です。レギュラー前期⇒後期で完成させてください。

講座一覧 (講座名をクリックすると詳細が御覧いただけます。)

2017文系レギュラー講座(通学)タイムテーブルはこちら
*規定受講者(各5名)に達しないとき、通学講座の開講を見合わせる場合があります。

各講座の募集要項・授業料などはこちら

選抜試験・特待生試験のご案内

特待生試験について

本学院の行う特待審査により「特待認定」を受け、英語・学力・人物に優れた者には受講料面での割引特典を与える制度です。入学手続き前に特待認定に挑戦し、合格基準を満たせば特待生としてご入学いただけます。特待への挑戦は入学時1回のみとし、入学後の特待認定は行っておりません。また入学後、著しく怠惰な姿勢であったり、学則違反が認められた場合は、「特待資格」を取り消し、入学まで遡って受講料をご請求させていただくことがあります。

特待生制度のご案内

編入学選抜試験について

「難関国公立大英語」「経済学・経営学英語α」「法学・政治学英語」「人文系英語」「法学α」「経済学α」は、選抜試験に合格した方のみに受講資格が与えられます。受講希望者は下記の要領に従って選抜試験を受験してください。
また、この英語試験は特待試験を兼ねています。成績優秀者には特待対象講座の受講料の一部が免除されます。

*提出書類:「選抜・特待試験申込用紙」に必要事項をご記入の上、本人と分かる顔写真(タテ4cm×ヨコ3㎝)を添付のこと。
*窓口申込:試験開始15分前までに「選抜・特待試験申込用紙」を受験校に提出してください。受験票の交付を行います。
*電話申込:電話にて受験予約をしてください。ただし、試験当日に「提出書類」をご持参ください。
*「選抜・特待試験申込用紙」に写真がない場合、受付できませんので、必ずご準備ください。

「選抜・特待試験申込用紙」のダウンロードはこちら

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